質問の要点
下水道ストックマネジメント計画(第3期)の策定で、対象となる管路施設の延長を尋ねた。
答弁の要点
策定業務で対象としている管路の延長は約1,090キロメートルとした。
/ 令和8年3月予算審査特別委員会(建設分科会) / 委員会 / 斎藤委員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
下水道ストックマネジメント計画(第3期)の策定で、対象となる管路施設の延長を尋ねた。
策定業務で対象としている管路の延長は約1,090キロメートルとした。
県道五井山倉線沿いの水路付近(約150戸)の住環境について、地元の町会から改善要望を受けているが、予算がないとの理由で対応が進んでいないとして、市民の環境をまもる基本条例の趣旨から、水路の管理維持の対応年限を2〜3年と定めるべきではないかと、見解を尋ねた。
物価高騰対応の交付金を活用して、市営水道給水区域の水道料金が、8月検針分から11月検針分までの4か月間、20%減免されることについて、減免期間を延長する考えはないかを尋ねた。
河川の局所改修や治水について、市内の改修の優先順位の考え方を尋ねた。
農業集落排水施設調査事業で、現地調査をどのように行うか、評価や方法を尋ねた。
五井ポンプ場整備事業(雨水)で、どのような規格のポンプを増設し、どのような効果があるかを尋ねた。
下水道事業審査会で、農業集落排水の事業の在り方について、どのような意見が出たかを尋ねた。