事業シート14ページ、敷地外緑地運用事業
/ 令和7年9月決算審査特別委員会(産業福祉分科会) / 委員会 / 吉田委員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
質問の要点
敷地外緑地運用事業の、成果及び課題を尋ねた。
答弁の要点
商工業振興課長は、令和5年度は文化の森でAGC株式会社が1ヘクタール、ケミカルリサイクル・ジャパン株式会社が0.41ヘクタールの合計1.41ヘクタール、令和6年度は同じく文化の森でAGC株式会社が1.6ヘクタール、JNC石油化学株式会社が0.5ヘクタールの合計2.1ヘクタールを整備し、2か年合計で3.51ヘクタールを整備したとした。課題は、制度開始が令和5年10月で間もないため、利用企業が限定的であることとした。令和7年度は臨海部の企業を訪問して制度のメリットを説明するなど普及促進に取り組み、現在、複数の企業から新たな利用の意向をいただいているとした。
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テーマ
産業・雇用
前後の質問
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