いちはらノート

地産地消推進イベント事業

/ 令和7年9月決算審査特別委員会(産業福祉分科会) / 委員会 / 堀田委員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

地産地消推進イベント事業の、次なる展開をどのように考えているかを尋ねた。

答弁の要点

農林業振興課長は、令和6年度は、4月に開催した市原市園芸まつりで3日間に5,136人が来場し、市内の新規就農者の農産物販売ブースの設置や、民間事業者への一部運営委託を行った結果、来場者アンケートでは90%以上の方から「満足」との回答を得たとした。令和4年度に立ち上げたいちはら大収穫祭は3回目の開催となり、ちびっこ収穫体験や姉崎だいこんDE大抽選会などが好評で、2日間で1万5,000人が来場した。今後もイベント内容の充実を図り、地産地消のさらなる推進や生産者と消費者の交流機会の創出に取り組むとした。

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テーマ

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