事業シート36の出産前後家事等サポート事業
/ 令和7年9月決算審査特別委員会(市民文教分科会) / 委員会 / 橋本委員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
質問の要点
出産前後家事等サポート事業で、令和6年度に利用回数が526回となっているが、実際に何人が利用したか、利用者の傾向を尋ねた。
答弁の要点
子育てネウボラセンター所長は、本事業は、妊娠中や出産後の心身ともに不安定な時期に家事や育児の支援を行い、産婦や子育て中の父親等の負担を軽減するため、平成29年3月に開始したとした。令和6年度の利用者数は、前年度より13人多い55人で、年々増加傾向にある。利用者の傾向は、お子さんが2人または3人以上の多子世帯が多い中、初めて妊娠された方の利用者も増えてきているとした。
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テーマ
子育て・保育
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