市原市景観計画を生かしたまちづくり
/ 令和7年12月定例会(第4回) / 本会議 / 森山薫議員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
質問の要点
市原市景観計画に基づき、地区特性を生かした景観づくりについて、これまでどのような取組をしてきたかを尋ねた。
答弁の要点
都市部長は、景観計画では、地区特性を生かした景観づくりの取組として、景観形成重点地区の指定による地区独自の景観形成基準の設定や、景観協定の締結などを示しているとした。これまでの取組は、景観形成重点地区にちはら台東六丁目の一部の区域を指定し、建築物の形態、意匠等で地区独自の基準を設定している。また、ちはら台東八丁目の一部の区域で景観協定を締結し、住民自らによる届出制度の運用で良好な景観形成に取り組んでいるとした。さらに、上総大路及び上総更級公園を景観重要公共施設に指定し、景観形成に取り組んでいるとした。
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テーマ
都市整備・住まい
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