いちはらノート

公共施設の再配置

/ 令和8年6月定例会(第2回) / 本会議 / 伊藤浩士議員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

公共施設の老朽化が進み、全てを更新することは難しいとして、公共施設の集約や廃止などの再配置を、今後どのように進めていくのか、見解を尋ねた。

答弁の要点

再配置の取組を加速させる必要があるとしつつ、地域と対話して合意形成を図ることが重要とした。八幡宿駅西口の公共施設再配置の検証と、昨年8月に策定した戦略を踏まえ、改定中の第2期公共資産マネジメント推進計画に、資産経営部を中心とした取組体制を位置づける。資産経営部で、施設の老朽化状況や地区の人口動向などを踏まえて再配置のエリアと実施順序を整理した上で、関係部局によるプロジェクトチームを立ち上げ、地域との対話を重ねて再配置プランを取りまとめるとした。

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テーマ

都市整備・住まい / 財政・行政運営

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