いちはらノート

オオキンケイギクの除去についてのうち、現状と今後の対応

/ 令和8年6月定例会(第2回) / 本会議 / 堀田祐介議員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

特定外来生物のオオキンケイギクが市内で増えているとして、光風台駅周辺での対応事例を挙げ、公用地以外の民地でも繁茂が確認されていることから、除去の現状について見解を尋ねた。

答弁の要点

市道や公園などの公共用地では、施設管理者に除去への協力を依頼し、市民から通報があれば情報を共有して対応している。民地は土地の所有者や管理者による除去を求め、広報いちはらや市ウェブサイト、啓発ポスターで周知している。高滝ダム周辺では、ボランティア活動として除去を行っている団体もあるとした。

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