いちはらノート

不法投棄対策事業

/ 令和7年9月決算審査特別委員会(産業福祉分科会) / 委員会 / 堀田委員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

不法投棄対策事業で、通報件数が増える一方で、粗大ごみ、ポイ捨てごみの回収量が減少している関係性を尋ねた。

答弁の要点

不法投棄対策・残土指導課長は、IDAS委員の通報件数の増加は、新たに委員となった方が地域を注意してよく見て積極的に通報を行ったことが要因と思われるとした。粗大ごみ、ポイ捨てごみの回収量は、IDAS委員の通報に応じた回収のほか、委託による回収活動で集められた量等も含む数値であり、家電や家具等の粗大ごみをはじめとした不法投棄の全体量の減少を反映したものと考えるとした。

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テーマ

ごみ・資源循環

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