いちはらノート

令和5年度に新規事業だったZ世代向け「♯いちはらで働く」プロモーション

/ 令和7年9月決算審査特別委員会(総務分科会) / 委員会 / 小沢委員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

令和5年度に新規事業だったZ世代向け「#いちはらで働く」プロモーションの、令和6年度の取組状況と反応をどのように評価しているかを尋ねた。

答弁の要点

シティプロモーション推進課長は、市公式note「いちはらで働く」を令和6年1月に開設し、市内に住み市内で働く若者の日常生活を紹介しているとした。市内で起業した方、臨海部企業の従業員、市職員などへのインタビュー記事等を25本掲載し、広報いちはらでも令和6年2月号で特集を組み、8月号から隔月で紹介記事を掲載している。効果として、従来の取組では届きにくかった若者や女性にまちの空気感を伝え、「いちはらで働く」という選択肢を示した点を挙げた。開始から1年半あまりで成果はまだ明確ではないが、約9,000回の閲覧があり、さらに多くの方に知ってもらえるよう取り組むとした。

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