市民参加・地域の議会質問
見出し・要点の語句から分類しています。分類は照合前です。非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
48件 / 新しい日付順
- 市原市における人口動態の評価とさらなる分析
令和7年国勢調査の速報値で人口が25万9,611人となり、5年前から9,913人(3.68%)減った一方、転入が転出を上回る社会増があるとして、前総合計画期間からの人口動態の推移と施策との関連性をどう評価しているか、データがそろった段階でのさらなる分析について見解を尋ねた。
- 外国人技能実習生及び特定技能人材の支援
外国人材の日常生活の困り事に関する課題をどう把握しているか、また、企業任せにせず、相談窓口の整備、日本語学習支援、地域との交流促進など、支援体制を構築・充実していく考えがあるかを尋ねた。
- 市民との対話
ワークショップに参加した経験から、小学校区や辰巳台中学校での地域対話に、将来その学校に通う子どもの保護者がほとんど参加していなかったと指摘し、検討すべき事柄を市民が理解できる資料を提供しながら、今後どのように市民対話を進めるのかを尋ねた。
- 戦略的なシティプロモーション
新たな総合計画のスタートに当たり、計画に位置づけた各種施策や事業の周知・浸透を図り、市民の理解と主体的な参画を促していくために、どのような考えの下、どのような手法でプロモーションに取り組むのかを尋ねた。
- 選挙制度について、投票所閉鎖時刻繰上げ
昨年夏の参議院選挙で、全投票者のうち期日前投票が43.2%、当日午後6時以降の投票が7.1%、本年2月の衆議院選挙で、期日前投票が52.7%、午後6時以降が2.7%だったことを挙げ、選挙事務に携わる職員の時間外労働が長く、市原市で最長254時間だったことなどから、投票所閉鎖時刻の繰上げが必要と考えるが、見解を尋ねた。
- 移動期日前投票所
高齢者などから、投票所まで行くのが大変との声があるとして、他自治体の導入例を挙げ、マイクロバスなどに投票箱を載せて巡回する移動期日前投票所の活用について、見解を尋ねた。
- 分科会説明資料の91ページ、SDGs推進事業
令和8年度のSDGs推進事業で、予算が本年度の約3分の1と大きく減額される中、SDGsアワードと企業交流セミナーを統合した新たな形のイベントを開催するとしていることについて、再構築に至った理由を尋ねた。
- 同じ91ページの男女共同参画施策推進事業の中で進めるアンコンシャス・バイアス対策
アンコンシャス・バイアス啓発事業の冊子を授業で使うのは一部の学校に限られているが、どこまでの効果があると考えているかを尋ねた。
- 分科会説明資料91ページ、SDGs推進事業
令和8年度に、SDGsアワードと企業交流セミナーを統合した新たな形のイベントを開催する予定としていることについて、どのようなものになるのかを尋ねた。
- 分科会説明資料92ページ、いちはらの魅力発信事業
職員のプロモーション意識の向上のために毎年実施している研修会について、これまでの取組の成果と検証はどのように行われてきたか、令和8年度の研修会はどのようなものを行う予定かを尋ねた。
- SDGs推進事業費
SDGs推進事業が令和7年度から8年度に大きく減額され、アワードを統合・再構築する理由が「連携の機運が醸成され、周知が図られた」ためとの説明について、何をもって周知が図られたと言えるのか、その根拠を尋ねた。
- まちづくり協議会の推進事業
まちづくり協議会について、課題の整理を含め、ソフト事業も含む様々なメニューを市から示して地域に寄り添う進め方はできないかを尋ねた。
- 分科会資料78ページのいちはら結婚新生活応援事業
いちはら結婚新生活応援事業で、3年未満の市外転出を踏まえた制度見直しの検討と、3年後の定着率を把握するための同意取得の運用を尋ねた。
- これは新規事業になりますが、いちはら愛着プロジェクト事業
新規事業のいちはら愛着プロジェクト事業に対する期待や、今後の発展性を尋ねた。
- いちはら愛着プロジェクト事業
令和8年度の新規事業であるいちはら愛着プロジェクト事業の、事業内容を尋ねた。
- 里山コミュニケーション推進事業
里山コミュニケーション推進事業で、実際に形となった「また来てもらえるプログラム」はどのようなものかを尋ねた。
- 共創という意味で、地域共創プロジェクトの実践事業
地域共創プロジェクトの実践事業で、令和7年度までの取組の成果をどう評価し、課題をどう分析しているかを尋ねた。
- 地域共創プロジェクトの実践事業
地域共創プロジェクトの実践事業で、令和8年度は補助金交付が1団体のみとのことだが、地域魅力向上塾や対話の場に参加する人をどのように発掘していくかを尋ねた。
- 企業と連携した市民活動推進事業
企業と連携した市民活動推進事業で、社会貢献に協力したい企業を発掘して市民活動の拠点を広げるという視点について、考えを尋ねた。
- 国際交流推進事業
国際交流推進事業で、日本語学習支援ボランティアの養成講座を再び事業化した経緯と、令和8年度から始める事業内容を尋ねた。
- 多文化共生事業
多文化共生事業で、キーパーソンは何人ぐらいいるのか、またその国籍を尋ねた。
- 多文化共生まちづくり
生活習慣やルールの相違から生じる課題や、地域住民側の相談窓口の必要性など、多文化共生を推進する中でのこうした側面を、市はどう捉えているかを尋ねた。
- 五井会館での実証事業
令和6年度の五井会館等利活用実証事業でどのような検証が得られたか、今後どのような取組を行うかを尋ねた。
- 市長の政治姿勢についてのうち、ウェルビーイングを高める施策
市民一人一人が幸せを実感できるウェルビーイングを高めるための、新規施策や事業の方向性について、市長の考えを尋ねた。
- 賢く縮むスマートシュリンク
賢く縮むスマートシュリンクについて、市はどのように考えているかを尋ねた。
- 多文化共生社会実現のための事業推進
いちはら多文化共生まちづくりプランの、実績の評価を尋ねた。
- 日本語教師養成講座
本市に日本語教師養成講座を設置してほしいという要望に対する見解を尋ねた。
- 事業シート、企画部6ページ、広報推進事業
広報推進事業で、広報いちはらの誌面の充実に向け、令和6年度はどのような取組を行ってきたかを尋ねた。
- 事業シート、企画部26ページ、若者の結婚支援事業
若者の結婚支援事業で、成立したカップルへの伴走支援は、どのような取組かを尋ねた。
- 事業シート、企画部32ページ、男女共同参画施策推進事業
男女共同参画施策推進事業の女性活躍推進セミナーで、アンコンシャスバイアスへの気づき以外に、どのような成果があったかを尋ねた。
- 事業シートの成果指標
事業シートの成果指標「SDGsという言葉を知っている市民の割合」は市の努力によるものではないとして、市民への広がりを図れる指標(例:市原市がSDGs未来都市であると知っているか)に変えてはどうかを尋ねた。
- 事業シートの54ページ、いちはらの魅力発信事業
いちはらの魅力発信事業の事業シートに、市ウェブサイトのユーザー登録者が小中学生の保護者を中心に増加とあるが、なぜこのカテゴリーが増加しているのかを尋ねた。
- 令和5年度に新規事業だったZ世代向け「♯いちはらで働く」プロモーション
令和5年度に新規事業だったZ世代向け「#いちはらで働く」プロモーションの、令和6年度の取組状況と反応をどのように評価しているかを尋ねた。
- 事業シート6ページ、衆議院議員選挙執行事業
衆議院議員選挙執行事業で、昨年10月27日の選挙の環境整備として計上された備品購入費903万6,000円は、どのようなものの購入に充てられたかを尋ねた。
- 事業シート、総務部の6ページ、災害対策コーディネーター事業
災害対策コーディネーター事業で、災害対策コーディネーターの情報は、地元の町会等と共有されているのかを尋ねた。
- 事業シート6ページの衆議院議員選挙執行事業
衆議院議員選挙執行事業で、投票所の立会人の条件、拘束時間や選出方法など現状を尋ねた(事業シートには、95か所の投票所の維持が困難になるとの記載がある)。
- 事業シート72ページのいちはら結婚新生活応援事業
いちはら結婚新生活応援事業で、所得控除後550万円未満(年収換算でおおむね800万円以上の世帯は対象外)という所得要件が、定住促進の趣旨と乖離するのではないかと、見解を尋ねた。
- 事業シートの18ページの若者応援プロジェクト事業
若者応援プロジェクト事業の効果を、どのように評価しているかを尋ねた。
- 五井会館施設管理運営事業の実証事業、キャリア事業
五井会館施設管理運営事業の実証事業(キャリア事業)で、キャリア教育としてロボットコンテストを採用した経緯を尋ねた。
- 同じ実証実験ですけれども、多文化共生事業
多文化共生事業の国際交流イベント(合計775人程度の参加)で、外国人と日本人の参加人数の内訳を尋ねた。
- 人口減少対策における本市の基本的な考え方
人口減少対策における、本市の基本的な考え方を尋ねた。
- 啓発活動の取組
選挙の啓発活動について、本市における新たな取組があるかを尋ねた。
- 期日前投票期間の拡充
期日前投票について、市内9会場全てで日曜日の期日前投票を拡充すべきと考えるが、見解を尋ねた。
- 主権者教育の取組
主権者教育の新たな取組(夏休み期間に児童クラブでアニメの啓発動画を視聴する活動)の、取組状況を尋ねた。
- 選挙ポスター掲示場の設置
選挙ポスター掲示場(市内682か所)の設置基準について、説明を求めた(近接する箇所があるとの市民意見を踏まえて)。
- 投票しやすい環境整備
投票しやすい環境整備として、高齢者や障がいのある方に、どのような支援を行っているかを尋ねた。
- 新たな総合計画と地方創生2.0
新たな総合計画と地方創生2.0について伺う旨の導入発言。具体的な質問は、「新たな総合計画から見た地方創生2.0」の項目にある。
- 新たな総合計画から見た地方創生2.0
市原市まち・ひと・しごと総合戦略のこれまでの成果と、新たな総合計画に対する位置づけを尋ねた(地方創生2.0に関連して)。