不登校児童生徒支援事業
/ 令和7年9月決算審査特別委員会(市民文教分科会) / 委員会 / 菊地委員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
質問の要点
不登校児童生徒支援事業で、フリースクールにもつなぐルームにも行けない、支援施設に行けない子どもたちはどのくらいいるか、ひきこもりの子どもたちへどのような支援をしているかを尋ねた。
答弁の要点
教育部次長は、令和6年度の市の調査では、学校に一日も通えていない子は、小学校12名、中学校20名の計32名とした。各学校では、小まめな家庭訪問や電話連絡など子どもや保護者との接点をなくさないようにし、家庭で取り組める課題やタブレットを活用した学習を進めている。学校が家庭訪問しても会えない、電話してもつながらない家庭については、市スクールソーシャルワーカーや県の訪問相談担当教員、子ども家庭総合支援課、児童相談所と連携して支援を行っているとした。
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テーマ
学校・教育
前後の質問
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