いちはらノート

事業シート34ページの橋梁長寿命化事業

/ 令和7年9月決算審査特別委員会(建設分科会) / 委員会 / 秋田委員

非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。

質問の要点

橋梁長寿命化事業で、椎津新田大橋(姉崎地区の平成通り)の修繕の予定年度を尋ねた。

答弁の要点

道路維持課長は、椎津新田大橋は平成15年に架設され、今年で22年が経過しているとした。橋梁は道路法施行規則に基づき5年に1回の法令点検を実施しており、本橋梁は令和5年度の点検で、早期に措置が必要となる損傷はなかった。市は平成25年1月に橋梁長寿命化修繕計画第1期を策定し、現在の第3期計画は令和5年から令和14年までの10年間で、5年ごとに見直している。次期の第4期計画は令和9年度に予定しており、点検内容を再度確認し、修繕について判断するとした。

会議録の原文

質問の原文を読む

答弁の原文を読む

テーマ

道路・交通安全

前後の質問

同じテーマの質問