教育部の事業シートの52、いちはら学習サポート活用事業
/ 令和7年9月決算審査特別委員会(市民文教分科会) / 委員会 / 橋本委員
非公式の要約(AI)です。原文は、会議録で確認してください。
質問の要点
いちはら学習サポート活用事業で、配置校が40校のうち19校となっているが、未設置の学校への拡充に向けた今後の取組を尋ねた。
答弁の要点
教育部次長は、いちはら学習サポーターは、教員免許の有無等は問わず、算数の学習を補助できる人材を、各小学校長が学校の実情に応じて、PTA役員の経験者や教員経験者、学校支援ボランティアに登録している方などの中からお願いしているとした。サポーターのいない学校に対しては、教育委員会が年度当初に各学校に配付している学校支援ボランティア募集のチラシの再活用等を進めているとした。
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テーマ
学校・教育
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